10年間の髪の毛を食べ続けた16歳少女が緊急手術、胃の中が大変なことに 死亡例もある「ラプンツェル症候群」とは

リアルライブ

10年間の髪の毛を食べ続けた16歳少女が緊急手術、胃の中が大変なことに 死亡例もある「ラプンツェル症候群」とは

ロシアに住む16歳の女子高生が緊急手術を受け、髪の毛の塊を胃から取り除いたと、ニュースサイト「MIRROR」が5月30日に伝えた。 ロシア・シベリアの都市、トムスクに住む16歳の少女は体調不良を訴え、緊急手術を受けた。彼女の胃には500グラムもの毛の塊があり、手術で除去した結果、病状は回復に向かったという。彼女は同記事の取材に対し「気分が良くなった」と語ったそうだ。彼女は10年間、自分の髪の毛を食べ続けたことが...

「10年間の髪の毛を食べ続けた16歳少女が緊急手術、胃の中が大変なことに 死亡例もある「ラプンツェル症候群」とは」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
LINE
ページの先頭へ戻る

人気キーワード一覧