■学生が一発当てられる分野、それはLINEスタンプ
LINE Creators Marketでは、誰でも気軽にスタンプを販売することができます。一般の方が出すスタンプはクリエイターズスタンプと呼ばています。2014年にLINE Creators Stamp AWARDでグランプリに輝いた小嶋わにさんは、スタンプを出している当時は大学生でした。小嶋わにさんがリリースした「アメリカンポップ関西弁」シリーズは億をに近いか、もしくはそれを超えると予測されます。そして、市場はどんどん大きくなり、今もホットな市場です。
■月収3000万円?! 売れっ子タレントよりも稼ぐLINEスタンプ販売者
2015年5月末に登場した「目が笑っていない着ぐるみたち」は、長い間上位に食い込むベストセラーとなり、ポテ豆さんは、LINEが放送するクリエイター向け番組『めざせ!スタンプドリーム』で、自身の月収を3000万円程度と語っていました。
■上位じゃなく、300位程度でも大きな収入が入る!
季節やマーケットの状況によって数字に動きはありますが、300位程度であれば1日に数万円の報酬が見込めます。