大学生で月収3000万円?! LINEスタンプを作って一攫千金を目指す方法 (1/2ページ)

学生の窓口

遊びたいことも学びたいこともいろいろあって、時間はあるのに、お金がない。そんな大学生は多いのでは? なにかアルバイト以外でお金を効率よく稼げる方法があれば、大学生活をより充実させられますよね。そこで、今回は大学生でも一攫千金を狙えるLINEスタンプ制作についての実態を掘り下げていきます!

■学生が一発当てられる分野、それはLINEスタンプ

LINE Creators Marketでは、誰でも気軽にスタンプを販売することができます。一般の方が出すスタンプはクリエイターズスタンプと呼ばています。2014年にLINE Creators Stamp AWARDでグランプリに輝いた小嶋わにさんは、スタンプを出している当時は大学生でした。小嶋わにさんがリリースした「アメリカンポップ関西弁」シリーズは億をに近いか、もしくはそれを超えると予測されます。そして、市場はどんどん大きくなり、今もホットな市場です。

■月収3000万円?! 売れっ子タレントよりも稼ぐLINEスタンプ販売者

2015年5月末に登場した「目が笑っていない着ぐるみたち」は、長い間上位に食い込むベストセラーとなり、ポテ豆さんは、LINEが放送するクリエイター向け番組『めざせ!スタンプドリーム』で、自身の月収を3000万円程度と語っていました。

■上位じゃなく、300位程度でも大きな収入が入る!

季節やマーケットの状況によって数字に動きはありますが、300位程度であれば1日に数万円の報酬が見込めます。

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