彼氏といる時間が長くなってくると、性格や見た目が似てくることもあると言われますよね。お互い同じ空間で過ごす時間が長いからこそ、同じような雰囲気になってくるのかもしれません。そこで、社会人女性のみなさんから聞いた「彼氏になじんじゃったな」と思った瞬間についてご紹介します。
・「口癖がかぶる」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「口癖が移ったとき」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「彼の口癖が自分も移ったとき」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
一緒にいる時間が長いと、相手のしゃべり方や口癖がうつることもありますよね。彼氏も知らない間に、自分の口癖を使うようになっていることもありますよね。
■生活スタイルが似てきた・「彼の行動に似てきたこと」(23歳/その他/その他)
・「彼の節約癖が自分にもうつったこと」(26歳/その他/その他)
・「生活スタイルが同じになっていたとき」(23歳/金融・証券/事務系専門職)
生活を共にすることが長くなってくると、自然と生活スタイルも似通ってきますよね。夜型だったけれども、彼が早寝だから、合わせているうちに自分も早寝になってしまったなんて人もいるのでは。
■会話がなくても平気・「一緒に映画やテレビを見ている間、一言二言しか話さなくても居心地がいいとき」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「会話をせずにお互いスマホを触っているとき」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)
一緒にいるときに、お互い無言のままで平気になってくると、彼氏になじんできたなと実感できるかもしれませんね。心地よい空間だからこそ、黙っていても気にならないものですよね。
■何をしても気にならない・「何をしてても気にならなかったとき」(24歳/小売店/事務系専門職)
・「彼の特異な行動に驚かなくなったとき。