MEN’S EYE vol.65 前嶋曜《前編》

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MEN’S EYE vol.65 前嶋曜《前編》

キレイになりたい、イイ女になりたい、そんな時、男性からの意見は欠かせないもの!今をときめく旬な男性を、bimajin編集部が独自の目線でイイ男をピックアップする、特別連載コラム「MEN’S EYE」。
今週は、ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト初の音楽グループJUNON SUPERBOY ANOTHERS (以下JBアナザーズ)チームシニアのメンバーでもあり、今年4月よりAmazon プライム ・ ビデオで配信される「仮面ライダーアマゾンズ」シーズン2にて、主人公・千翼(ちひろ)役に大抜擢された前嶋曜くんにインタビュー!夢だった俳優デビュー、そして仮面ライダーという大役を目前に彼は何を感じ、思っているのか。語っていただきました。

芸能界を目指すきっかけは何だったのでしょうか? 前嶋:高1のころ、原宿の竹下通りで芸能プロダクションにスカウトされたんですよ。でも、後日行った面接で落ちちゃったんです。悔しくて、見返してやりたいと思ってたとき、周りに「ジュノンボーイ・コンテスト受けてみたら?」って薦められて応募したのがきっかけでした。ほんっと軽い気持ちで。元々、男性アイドルが好きだったんです。歌って踊ってトークも面白い…完璧じゃないですか?(笑)。そんな憧れもあって、芸能のお仕事には昔から興味ありました。特に赤西仁さんはオールマイティなスター性を持ってる方なので本当にかっこよくて、かっこよくて…リスペクトしまくりです! 現在JBアナザーズ チームシニアとして活動されていますが、主な活動はどういったものでしょうか。 前嶋:定期的な活動だと、JOL原宿さんや渋谷マルイさんでライブイベントをやってます。歌って、踊って、トークして…まさにアイドルみたいなことをしてますね。イベント中はメンバーのキャラクターも色濃く出るので面白い!チームシニアはわりと落ち着いてて、一歩引いて先を見据えてる。逆に、チームユースは元気でパワフルだし、挑戦的。自分は…こう言うのもあれなんですけど、恥ずかしがりなので、後ろのほうにいることが多いです。あんまり前に出ないかも(笑)。ただ、「あ、これ話したい」と思ったら、積極的にトークへ参加しますね。マイペースなんです。
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