最先端の健康法『和整体セルフケア』が初めて一般公開。提唱者は1000人以上の治療家を育てた長谷澄夫氏。3月20日に書籍刊行、7月1日には講演会が開催予定。

| バリュープレス
和器出版株式会社のプレスリリース画像

整体業界のカリスマ的存在であり、数多くの同じ業界のトップランナーを指導してきた長谷澄夫氏が、初の著書『なぜ母親は、子どもにとって最高の治療家になれるのか?』(和器出版)を3月20日に発行し、独自の健康哲学を開示しました。また、「母親が我が子に施す手当て」を一つのケアの技術として体系化し、誰でもいつでもできる「和整体セルフケア」を提唱しました。巻末には自分で臓器をケアする方法がイラスト付きで紹介されています。下がりがちな内臓を本来の位置に戻す手当ての方法が披露されています。最高の健康法とは「治すこと」ではなく「治る身体!」を作ること。子どもの健康はもちろんのこと、母親の健康、その家族にも役立つ最先端の健康法です。書籍では伝えきれなかった点の解説も含め、7月1日には都内で講演会も開催されます。

「和の叡知」をテーマにした書籍を発行する和器出版株式会社(本社:東京都千代田区、代表:木村田哲也・舟橋初花)は3月20日、長谷澄夫著『なぜ母親は、子どもにとって最高の治療家になれるのか?』を発行しました。20年間で25万人の身体の不調を引き受け、1000人を超えるプロの治療家を育ててきた「治療家のための治療家」が「母力」から学んだ結論を明かしています。それは最高の健康法とは「治すこと」ではなく「治る身体!」を作ることだったというものです。整体業界のカリスマ的存在が明かす最先端の健康法。子どもの健康はもちろんのこと、母親の健康、その家族にも役立つと注目を浴びています。

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