「若ければいいわけではない」 若い子が追いかけたくなる、“大人ならではのセクシー”の極意

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「若ければいいわけではない」 若い子が追いかけたくなる、“大人ならではのセクシー”の極意

記事提供:夜オンナ


年を重ねることに抵抗を感じていませんか?

または、年を重ねたことに目を向けず、若い頃と同じファッションをしていませんか?

若さだけが女性の価値ではなく、アラサー/アラフォーの大人の女性にしか出せない「色気」というものがあります。

そんな、『若い女に負ける』のではなく、自分の価値を知り、いつまでも追いつけないセクシーな女になる方法をお伝えします。

“イタイ”若作りなセクシー、していませんか?


「若く見える」のトラップ。

例えば、40歳には見えない40歳の女性。40歳には見えなくても、20歳には見えない。パッと見は30歳くらいに見えても、よく見たら40歳くらいには見えてしまう。

若く見られるから、実年齢よりは若い服装をしてもいいとは思いますが、「よく見たら年相応にも見える」という前提で服を選ばないと、痛々しく見えてしまいます。

痛々しい「若作り」ファッション



(c) Shutterstock.com

・30代半ばを過ぎたショートパンツ。いくら美脚でも痛々しく見えてしまう可能性が。

過度な露出は、スタイルが良くても肌質の違いが出てしまう。

・大人の派手なデコネイル。「それで料理できるの?」と思われるものはNG。

・大人のツインテール。パッと見似合っていても、むしろ老けて見える場合があるので要注意。

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