ログフォーマット定義自動解析機能を搭載し、検索ユーザビリティを更に追求した新メジャーバージョン「Logstorage Ver.7」の販売を開始

| バリュープレス

インフォサイエンス株式会社は、1年振りのメジャーバージョンアップとなる、統合ログ管理システム「Logstorage Ver.7」の販売を、2018年4月2日より開始いたしました。
「Logstorage Ver.7」では定型のログファイルを取り込む際、自動的にログフォーマット定義を生成、登録します。自動生成された定義は即座に検索画面で利用可能となり、ログの取り込みから検索操作までに至るコストを最小限に抑えることできます。
検索画面もこれに伴い新たに「ログビュー」を追加、ログをよりスピーディーに解析することができます。


インフォサイエンス株式会社は、1年振りのメジャーバージョンアップとなる、統合ログ管理システム「Logstorage Ver.7」の販売を、2018年4月2日より開始いたしました。


統合ログ管理システム「Logstorage」は、内部統制、情報漏えい対策、PCI DSS準拠、マイナンバーの利用監査、標的型攻撃対策など、主に企業内のITシステムの適切な利用のモニタリングを目的として、日本国内で10年以上にわたりトップシェアを獲得し続けています。


更に昨今では、クラウドサービスやビッグデータ、IoT、RPAの利活用の進展により、ログの収集対象の範囲が拡大するとともに、ログ分析に対するニーズも多様化し、企業内でログに触れるユーザも増加し続けており、「Logstorage」もこうした流れを汲んで進化を続けています。


また、近年特に問題となっている企業へのサイバー攻撃への対応として、CSIRTやSOCを企業内に設置し、SIEM製品を採用するケースが出つつある中で、「Logstorage」はそうしたセキュリティ対策に特化した用途においても的確にニーズを取り入れ、多くのユーザに選ばれています(インフォサイエンス株式会社は、国産唯一のSIEM製品とも言える「Logstorage X/SIEM」を2017年8月より販売開始しています)。

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