立ちバックは疲れる?パートナーと感じあえる体勢と動き方のコツ

| ViRATES
立ちバックは疲れる?パートナーと感じあえる体勢と動き方のコツ

マンネリ解消目的なのか、パートナーに時折求められる「立ちバック」。応じてはいるけれども、正直なところ苦手意識がある女性も少なからず存在します。ラブリサーチのアンケート『立ちバックは好きですか?』では、61.4%の女性が「はい」と回答する一方で、38.5&の女性は「いいえ」と回答しました。

【女性に質問】立ちバックは好きですか?



»『はい』と答えた方のコメントを見る
»『いいえ』と答えた方のコメントを見る

立ちバックへの苦手意識は、「苦手な理由」を明確にすることが、改善への第一歩です。この記事では、感じる立ちバックの体勢や、動き方のポイントをご提案します。この記事を読んだ後のエッチでは、立ちバックに対して積極的に向き合えること間違いなしですよ。

立ちバックのここが気持ちいい

まずは立ちバックに対して、「ワクワク感」を持つためにも、立ちバック大好き派からのコメントをご紹介しましょう。立ちバックの魅力を知り、「リベンジしたい…!」という気持ちを持つところから始めてくださいね。

■奥にあたる
・奥まで届くから
・彼のモノが深く突き刺さる

私たち日本人女性は、「下付き」が多いと言われています。下付きとは、膣の位置がお尻側に近いこと。そのため、背後から挿入されるバックスタイルは、男性器がより深いところまで入りやすく、通常の挿入にはない快感が堪能できるのでしょう。

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