【花粉対策2019・マスク編】 今年の花粉におすすめな息苦しくない、痒くなりにくい、耳に優しい4製品をピックアップ!
2019.02.18 15:09
|
おためし新商品ナビ
今年は2月14日のバレンタインデーに東京都内でスギ花粉の飛散開始が確認され、いよいよくしゃみと鼻水のオンシーズンに! 「昨年よりはいくぶんマシ」と日本気象協会は予測しているものの、花粉症持ちにとっては対策が必須なのは変わりない。そこで花粉対策の王道、マスクによる花粉対策のためのおすすめ製品をピックアップして紹介しよう。
■鼻と口に飛び込んでこようとするにっくき花粉を直前ブロックできる花粉対策マスクは快適度で選ぶ!
近年ではインフルエンザや風邪の流行などでもマスクをするだけでなく、人混みや電車内でも自己防衛のためにマスクをする人がグンと増えた。中にはノーメイクを隠すための女子、恥ずかしがり屋の男子、K-POPファンの黒マスクなども含めると、年がら年中マスク姿の人は街に溢れている。これが海外から見ると奇異に見えるようだが、そもそも狭い国土で多くの人間が共存しているのだから、仕方がない。
花粉症のシーズンとなると、そのマスク人のパーセンテージはさらに上がる。ところが大抵の人はドラッグストア店頭で激安販売されている箱入りマスクや、駅構内で売られているものを漫然とつけていることが多い。しかし、少しでも快適に花粉マスクシーズンを乗り越えたいなら、製品選びに気をつけたい。そこでおすすめのマスク製品を4つピックアップした。
マスク選びのポイントはまず、耳ひもを含めて大きさがフィットするかどうかが重要。マスク面のサイズが大きくてもひもが短ければ小さく感じやすいし、逆も同じ。メガネをかける人は鼻の根元あたりから空気が漏れにくいくもり止め機能(ノーズフィッター付)が必須。また通常の使い捨て不織布マスクで顔が痒くなってしまう敏感肌の人なら、不織布を避けるのも手だ。不織布は糸状の布を圧着させて製造することでコストダウンを図っているのは良いのだが、その圧着方法、技術によっては毛羽立ちが起きやすく、肌が弱い人は注意したほうがいい。
さらに快適度を考えるなら、呼吸のしやすさが重大なポイントとなる。付け始めは快適でもマスクは呼吸に含まれる水分で湿っていくので、それでも息がしやすいかどうかが決め手だ。
ピックアップ PR
ランキング
総合
カルチャー
1
ヨックモックのシガールが飲むデザートに!クッキー×シェイク「クーシェ(COO-CHE)」が東京駅限定で新発売
東京バーゲンマニア
2
「茶ラテ」420円→300円は6月20日だけ!お茶専門店「CHABAR」西武新宿ペペ店でオープン限定お得企画を実施。
東京バーゲンマニア
3
ゲーム「大神」シリーズ20周年を記念した「白鶴 大神20周年記念日本酒セット」が新発売
Japaaan
4
日本のものと猫をモチーフにした粘土作家「marucoro chan」の“なつかし根付チャーム”が新発売
Japaaan
5
「正面の男に下半身を当てられ声も出ず...。朝のラッシュの急行電車で連結部まで押し込まれた私」(三重県・60代女性)
Jタウンネット
6
「これを体験してみたい」「とてもクール」 X〝自動翻訳〟でアメリカ人を興奮させた日本の伝統行事とは
Jタウンネット
7
「売る」より「共感される」ブランド設計。中小企業の越境ECで月商数百万円を再現する「小紅書(RED)」成功法則とは
TREND NEWS CASTER
8
「ありますよ、事故物件ですけど」 離婚して独り身・求職中の私は不動産屋の言葉にショックのあまり泣いた(千葉県・40代女性)
Jタウンネット
9
「炊き上がりの香りがハンパない」「幸せいっぱい!!」 ふるさとチョイスで人気の【ゆめぴりか】5選
Jタウンネット
10
金田一役は尾上松也!完全新作映画『八つ墓村』特報映像&新ビジュアルがついに解禁
Japaaan