既婚女性400人が教える、「彼に結婚を決意させた」方法

| マイナビウーマン
既婚女性400人が教える、「彼に結婚を決意させた」方法

おつき合いは順調だし、そろそろ結婚を考えたいけど彼氏のほうにその気配がない。こんなとき、彼氏に結婚を意識させるにはどうすればいいのでしょうか。

既婚女性400人から聞いた「結婚のなれそめ」には、幸せなスタートへふたりで向かうためのヒントが隠されていました。

そろそろプロポーズしてほしい! という女性に向けて、恋愛コラムニストのひろたかおりがお伝えします。

■結婚を意識してから決断までにどんなことをした?

既婚女性たちは、結婚を意識し始めてから、彼に対してどんな行動をとっていたのでしょうか。あるいは彼からはどんなアプローチがあったのでしょうか。具体的にみていきましょう。

◇ストレートに聞いた

・「つき合いが長かったので、『いつ結婚する?』と単刀直入に聞きました」(29歳/事務系専門職) ・「プロポーズは指輪をパカッとしてもらうのが夢、とストレートに伝えていました」(30歳/営業職) ・「将来のこと、子どもがほしいということをよく伝えていた。年齢的に早く産みたかったので、『ゆっくり待っている時間はない!』と」(34歳/販売職・サービス系)

王道のアプローチはやはり、ストレートに言う・聞くということ。出産希望年齢のことなど、気になる点も早めに伝えておくのが一番の近道ですね。

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