京都アニメーション放火事件は、犯人が揮発性が非常に高く爆発的に燃焼する「ガソリン」を用いたため、多くの死傷者が出ることとなってしまいました。
セルフのガソリンスタンドなどで日常的に接することも多いガソリンですが、ガソリンは非常に危険です。ここにガソリンに火をつけることがどれだけ危険な事であるのかが分かる動画があります。
25リットルのガソリンに火をつけると、あっという間に爆発を起こすのでした。
近くにいた場合、これでは逃げることなど到底不可能です。
事件における40リットルの火の威力というのがどれほど恐ろしいものであったのか。思い知らされる映像です。
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参照・画像出典:YouTube(JustWatchKamil)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)