愛情表現はそれぞれ。男子が「そんなことで俺の愛情測らないでくれよ!」と感じること

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愛情表現はそれぞれ。男子が「そんなことで俺の愛情測らないでくれよ!」と感じること



どうもあかりです。

当たり前ですが、あなたの彼が筋金入りのニートじゃない限り、仕事や勉強のせいで、「24時間をあなたに割く」ことは無理。彼なりに、一日の間で自由に使える時間と、余った気力と体力を使って、なんとか毎日の生活とのバランスを保ちつつ愛し続けることで精いっぱいなはずです。

そんななか、「好きならこれをやってくれるはず」と、私たちがたった一つの模範解答しか用意していないと、彼が彼なりに出してくれた答えを「違ーうっ!」とバツをつけてしまう。そういうのって、彼の頑張りに対する想像力が乏しいですし、いつまでも、どこまでも、それこそ筋金入りのニートと付き合う意外には、「愛されてるわー!」って実感できる日は来ませんね。

今日はなかでも、とくに男子が「そんなことで俺の愛情測るなよ」と感じるポイントについて紹介していきたいと思います。

■1.LINEの頻度

「連絡のこまめさですかね。これを言われてしまうと、ちょっとどうしようもない。昼間は仕事してるから忙しいし、というか、付き合う前と付き合ってからで連絡が減るのはむしろ当然だと思う。付き合う前は、そりゃアプローチをする必要があるので、自分のことを意識してもらうために頑張って頻繁にLINEしたりするしね。付き合った後は、そういう好きになってもらうためだけの努力って、減って当然だと思う」(通信/26才)

「LINEの回数が減った」「既読がついてから返事が来るまでの時間が長くなった」ということを、不安の種にしてしまう気持ちはわかります。

LINEの頻度って、とても客観的なものなので、それが減っていると、「好きも減っちゃったの?」という不安に結びつけてしまいやすい。以前お付き合いしていた人から「LINEが減ってしまうことは、それだけ俺がお前との関係に安心して、信頼していることの証だと思ってほしい」と言われたことがあり、その当時は「うまいこと私を言いくるめやがって・・・・・・。

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