どうもあかりです。彼のことはドキッとさせたいし、ムラっともさせたい。カラダ目的は嫌だけど、だからって「エッチしたいな」って1ミリも思われないとしたらそれはそれで完全に「女が廃る」のよね。
そんな想いを抱き続けてきた私は、これまで彼のことをエッチな気分にするために、エッチな私を演出するための術をたくさん研究、実践、改善、確立してきました。
今日は、私と同じ願いを抱えるあなたのために、そんな私の演出図鑑の中からとっておきのアイデアをいくつかご紹介したいと思います。
下着をつけたりつけなかったりって、割とフェロモンあるイメチェンです。
例えばいつも彼とベッドに入るとき、下着をつけたまま入るのなら、今日はノーブラのまま上着とかTシャツとかを着て寝てみる。そうすると、「え、今日どうしたの?」と、いつもとの変化に気がついて、それを意識してムラムラしてくれます。
「勝負下着をつけてみる」というのもたしかにいいんだけど、これだと、「気づいてもらえないまま彼が手を出してこずに眠ってしまった」「暗くて、下着がいつもと違うのに気がついてもらえなかった」というリスクがあるんです。なので、勝負下着をすることよりも、「ノーブラになる」というのがもっと大きなインパクト。
また、あまり多くはないかもしれませんが、「逆にノーブラで寝るよ」という人。そういう人は、「今日はブラしてみたよ」とオフからオンにして寝てみることで、やっぱり「え、今日どうしたの?」とポジティブなサプライズを与えられます。
下着のオン/オフの切り替え、ぜひ覚えておいてください。
例えば一緒に住んだりすると、また、一緒に住まなくてもお泊りをするときにだって、「二人でベッドに入るときには化粧を落としてしまってる」っていうことが普通になると思います。