ギャップにグッときちゃう!いつもと違う「夜なアナタ」を演出するコツ・5つ

| ハウコレ
ギャップにグッときちゃう!いつもと違う「夜なアナタ」を演出するコツ・5つ



「夜会巻き」という髪型があるくらい、女性は昔から「昼の顔」と「夜の顔」を上手に使い分けてきました。

まさしく「夜の顔」というのは、男性に自分の魅力をふんだんにアピールするモードのことですよね。昼間はかわいらしい雰囲気のあなたが、夜になってグッとオトナの魅力を増せば、きっと男性はそのギャップにクラっときてしまうはずです。

ということで今回は、男性の方々に「クラっときてしまう『女性の夜モード』」について伺ってみました。

■1.化粧濃いめ

「夜はメイク濃い目でも不自然じゃないよね。昼だったら結構キツイかもだけど、夜なら自然に感じる」(営業/26歳)

時間帯によってメイクの感じを変えるというのは大切なテクニックですね。お昼から化粧全開で行くと、「この人どういうつもり・・・・・・?」と男性から不審がられてしまいますが、夜なら「色っぽいな」と好感触なはずです。

■2.露出もやや増やして

「少し肌も見せていいかもね。夜だからあんまり見えないし、男子の下心もうまく刺激しそう」(映像関係/24歳)

露骨に谷間や太ももを見せたりするとかはいきなりしなくてもいいです。ですが、少し肩を出してみたり、膝を出してみたりなど、それくらいの色っぽさは男性からとても歓迎されると思いますよ。

1にせよ2にせよ、「自分と会うために気合を入れた服装してくれてる」というのは男性にとって嬉しいものです。

■3.近づく

「夜は昼間よりも男子に近づいて歩きやすいんじゃない? そういうことをされるとドキッとする」(公務員/27歳)

男性と歩くとき、男性とお酒を飲むとき、これらのタイミングで昼間よりもグッと距離を詰めるのは有効だと思います。

夜ということでお互いに少しドキドキしているので、これくらいのことは全然違和感ありませんしね。

■4.ゆっくり動く

「色っぽさって、やっぱり静かな雰囲気のこと。

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