こんにちは、ぽこひろです。
「おはよう、付き合って!」これくらい明々白々なサインを出してくれれば迷う男子はいませんが、なかなか女子からのOKサインが出ていても
「これは、このまま攻めてOKなの、かな?」
というようなギリギリのサインだと、男子としてはギリギリのところで躊躇してしまうことが多いです。
大変お手数をお掛けしてしまい申し訳ありませんが、そういうときには女子からの「もうひと押し」があると男子も大変やりやすい・・・・・・。
そこで今回は20代男子30人に「アプローチすべきか迷ってしまう瞬間」について聞いてみました。
「一週間に一回くらいLINEをくれる子が一番迷う。
どっちだよって感じ。好きなら毎日LINEくれよって感じだし、逆に好きでもないなら一切しないでほしい。中途半端」(大学生/22歳)
なかなかにワガママですが、この気持ちがわかる男子は少なくないはず。
極論、「付き合わせてくれないのなら友達にもならないで無視してほしい」と思う男子はじっさいにたくさんいます。
要は、困惑させないでくれと。好きなら、毎日LINEをしてあげないと男子は確信できませんね。
「恋バナをもちかけてこられると、結構迷うかもしれない。やっぱり恋愛関係の話は、そういう気があるのかないのかと色々と邪推してしまうな」(公務員/24歳)
単純に真面目な恋愛相談なのか、それとも「本当は君のことが・・・・・・」的なパターンなのか、迷ってしまうということですね。
恋愛相談に見せかけた形の女子からのアプローチをするときには、割りと極端めに好意を示していくべきかもしれません。