気になる男性と仲良くなってもいつも「友達止まり」「いい人扱い」で終わってしまうという方必見!
「男性は視覚で恋をし、女性は聴覚で恋をする」と言われていますが、実は男性も「耳でも恋をする」そう。視覚で男性をドキッとさせるのはもちろんですが、聴覚でも男性をドキッとさせるフレーズを使ってみてはいかがでしょう。
そこで今日は、山田周平さんによる『男は耳で恋をする』から、「女性として意識してもらうためのフレーズ」をご紹介します。
「言い換えれば『あなただけはOK』という限定感。これは効く。女の子に特別扱いされることは、男にとってすごく気持ちのいいことなのです。女性にとって唯一の男になりたい・・・そんな男の願望を十分なほどに満たしてあげられるのがこのフレーズ。」
例えば、一般的に男性からされたら嫌なことでも「○○くんだったら許しちゃう」など特別感を与えることで、男性をどきっとさせることができるよう。
好意を見せることで相手からも好意を持たれやすいので、気になる相手には使ってみては?
「『デート』というのは、実はとても曖昧なもの。
すでに付き合っている男女なら、二人で一緒に出かければ、『=デート』となるが、まだ付き合っていない男女の場合にはたまたま二人になっただけかもしれない。
だからこそ、あえて『デート』という単語を口に出してしまおう。」
友達関係にある男性や、同じ職場の人であれば付き合っていなくても二人きりになることもありますよね。
そんな時に、時間や距離に関わらず二人で並んで歩いている時に「なんだかデートしているみたい」と「デート」という言葉を口にするだけで、二人の雰囲気を変えることができるよう。
「『間接キス』だなんて小学生みたい・・・と侮るなかれ。