距離も縮まる!弱ったカレにしてあげるべき慰めLINEテクニック・4選

| ハウコレ
距離も縮まる!弱ったカレにしてあげるべき慰めLINEテクニック・4選



男子って、強がっているように見えて、意外とメンタルの弱い生き物だったりします。 普段はオトコらしくあろうと強がっている分、凹むときはとことん凹んでしまうのかもしれませんね。 彼女にフられたとき、試験や仕事でミスしたとき。そして、そんなときこそ、女子にとっては大チャンス。そんなわけで今回は、20代男性30人に、「弱ったカレにしてあげるべきLINE」を教えてもらっちゃいました。

■1.キモかわスタンプ

「気持ちが沈んでる時に、なんかよくわかんないキモかわスタンプみたいなのが送られてきて、思わず笑っちゃった」(25才/教育)

思い詰めてるときこそ、くだらないことって笑っちゃいますよね。LINEのいいところは、なんといってもスタンプ。無料のスタンプだけでもかなり種類があるから、探せばゼッタイにカレが見たこともないようなスタンプが見つかるハズです。 ただなんにも言わずに無言でキモかわスタンプを送信。これだけで相手は少しはなごんでくれるかも。

■2.「飲み行こ」の一言

「お酒はやっぱりストレス発散になるけど、落ち込んでると自分から誘うほどの元気もないし。そういう時に「飲みいこ」って軽く誘ってくれるのは嬉しい」 (27才/販売)

飲みに誘うとき、必ずしも二人きりじゃなくてもいいそうです。盛り上がった雰囲気の方がカレが話しやすそうならそれでもOK。それでも自分のために飲み会を企画してくれたアナタに対する感謝はしてくれるでしょうから。

■3.ノータッチのLINE

「あえて、落ち込んでる内容にふれないでいてくれる方が俺としては嬉しいかな。「大丈夫だよ」とか言うのもなんかしんどいし(笑)」(22才/学生)

あえて、カレが落ち込むことになった原因にノータッチってのもありですよね。 ナイーブな人は、なぐさめられると逆にキツかったりするものだから、カレの性格をうまく見極めて、触れないほうがいいかなーと思ったらそのほうがいいかも。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子