言っちゃだめ!ケンカした時にイラっとする彼女のひとこと・5選

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言っちゃだめ!ケンカした時にイラっとする彼女のひとこと・5選



付き合っているカップルにとって、ケンカは避けられない道です。ついつい感情的になってしまうと、いつもの気遣いや思いやりも出来なくなってしまうことってありますよね。しかし、それは火に油を注ぐようなもの。 ケンカはどんどんヒートアップして、取り返しの付かないことになってしまうかもしれません。そこで今回は、ケンカ中に言ってしまったら彼がイラっとするひとことを紹介します。

■1.何でわかってくれないの?

「『もう、何で分かってくれないの!?』って言われると、イラっとしますね。分からないからこそこうしてケンカしてるのに、何か『わたしのこと理解してよ』って一方的に押し付けられてるみたいな感じで疲れます。」(26才/出版)

何を言っても相手が意見を変えてくれないときに言ってしまいがちなのがこの言葉。 たしかに意見を押し付けているような印象になってしまうので、「もうちょっとわたしの意見も聞いて欲しいな」などと柔らかく伝えるとよいかもしれませんね。

■2.元カレはこうだった

「俺の彼女はケンカすると『元カレはこんなことしなかったのに』とか、何かと元カレのことを言ってきます。元カレに嫉妬とか通り過ぎて『じゃあそいつのとこ戻れば!?』って思います。」(20才/学生)

「彼に嫉妬してほしい・・・」と言う下心から元カレのことを話題にしてしまう女性も多いみたいですが、これは逆効果。「そっか、なら別れよう」なんて言われてしまったらもう終わりです。

■3.もういい

「一回怒ったら『分かった。もういいよ』って無視を決め込むやつ嫌だな。ちゃんと話し合わなきゃケンカも終わらないし、お互い嫌な気持ちになったままずっといるなんてもやもやするじゃん。」(25才/営業)

ケンカしたときって言い合うのが嫌になってしまって無視したいってきもちになりますよね。 しかし、それではいつまで経っても嫌な気分なままです。早めに話し合って早めに解決しましょう。

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