「好きな人がいるけど、恥ずかしくってなかなかアタックできない・・・」なんて人、いないでしょうか。
確かにアタックするのって、妙に意識してしまって出来ないこともありますよね。
「『ボディタッチで距離をつめる』なんて言われたって、恥ずかしくってできない!」そんな照れ屋さんも多いと思います。
そこで今回は、男性から聞いた「つい意識してしまった」「思わずキュンとしてしまった」瞬間を参考に、照れ屋さんでも出来ちゃうモテテクを紹介したいと思います。
「ある人と、普通に話してたんだけど、その人とすごい会話が弾んだんです。俺が好きなもの何でも好きだったし、すごい気が合うなって思ったら、つい意識し始めちゃってました。」(21才/学生)
好きなご飯をたずねて、相手が言ったものに「私もそれ好き!」だったり、好きな芸能人をたずねて、相手が言ったものに「私もそれ好き!」だったり・・・。
とにかく相手の意見に「私も~」と合わせるんです。
そのうち彼は「こんなに気が合うなんて、もしかしたら運命の人なのかも・・・」なんて思ってくれるかもしれません。
カップルであれば、彼から電話が来たときなどに、「今ちょうど私もしようと思ってたところなんだ!」と言ってみてください。彼はきっと喜んでくれるはずです。
「ある女性とデートしてたんですが、その女性が『実はね・・・』って言って、ちょっとした秘密を明かしてくれました。最後に『○○くんにしか言ってないから、絶対誰にも言わないでね!』って言われて、なんだか俺だけ特別な気がしてきゅんとしました。」(23才/学生)
あなたの小さい秘密をばらしてみましょう。たとえばちょっと前にした失敗の話だったり・・・。
いきなり大きい秘密をバラされてしまっても、相手はただただびっくりしてしまうので、あくまでも小さくて可愛らしい秘密にしましょう。