これぞ大和撫子!「上品な色気」の身につけ方・4選

| ハウコレ
これぞ大和撫子!「上品な色気」の身につけ方・4選



気になるカレには魅力を上手に伝えてアピールしたいもの。「セクシーさ」や「色気」は、異性のカレにアピールするのにとっても重要な武器だけど、あんまり露骨だと逆に引かれてしまって困りもの。

下品にならずに、カレの心を惹きつけるような「色気」って、どうやったら出せるの!?今回は、そんな声にお応えする「自分をセクシーに見せるコツ」をお伝えします。

■1.「3つの首」を出す

セクシーさを演出するために、太モモを見せたり背中や胸元の大きく開いた服で露出を増やす子も多いけど、ちょっと待って。

気をないといけないのは、かならずしも「露出=色気」ではないってこと。露出が少なくっても、上品さと色気のある魅力は共存できるんです。 逆に、露出ばかりに頼った色気は、いくら素がステキな人でも下品になっちゃいがち。

「オシャレはガマン」とは言うけど、どうせ露出を増やして体の冷えや寒さをガマンするなら足や胸、背中よりも「首」「手首」「足首」の3首を出してみて。 この3つのポイントをおさえておくと、着やせ効果も相まって、全体のイメージもスッとしますよ。

■2.体の中心線をズラす

写真を撮ったり、立って人と話すとき。もしくは待ち合わせ場所でちょっとカレが来るのを待ってる間・・・なんてそんなさりげないひと時でも、ただの仁王立ちとかまっすぐ棒立ちじゃあまりセクシーには見えないかも。

そんなときは、体のラインをちょっとだけ崩して「しな」をつくると効果的。

肩を片側だけ少し下げて、腰はその分あげてみて、水平のラインをちょっとだけ傾けたり。体の中心線や体重のかけ方を「ピシッとまっすぐ」から崩して、「くの字」を意識して、縦・横・奥行のバランスを少し変えてみるだけでも、女性を魅力的に見せる「曲線美」が活きてきますよ。

■3.クロスの法則

ふと何かを手にするときに、あえて遠い方の手で触ってみて。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子