万能包丁を使って魚の三枚おろし。学校休業中の「おうちで過ごそう」 自分で作る料理の美味しさを実感し、こんな時こそ「楽しく学び、生き抜く力」を育んでほしい!!

| バリュープレス
株式会社TAPPのプレスリリース画像

昨年12月、クラウドファンディングで2682%の支援を受けた魚の三枚おろしが簡単にできる魔法の包丁を使って、新型コロナウイルスの影響で休校が延長された今、子どもと料理を作ることを提案します。自分で作った料理の美味しさを子どもが知る絶好の機会です。こんな時こそ「楽しく学び、生き抜く力」を育んでほしい!!と願います。

釣り具・アウトドア用品の製造販売、造形を行なっている株式会社TAPP(本社:富山県射水市、代表取締役:丸山達平)は、学校が休業になっているこの時期に、親子で一緒に魚をおろして料理をしながら「おうちで過ごそう」を呼びかけています。誰でも簡単に魚の三枚おろしができる『SAKAKNIFE(サカナイフ)』シリーズを使用し、自宅で親子そろって料理を作る試みです。クラウドファンディングで1,341万円の支援を集めた包丁(サカナイフfor kitchen & サカナイフNEXT)は簡単かつ安全にさばける工夫があり、おすすめです。


▼株式会社TAPP|公式サイト:https://www.tapp-craft.com


■タイミングを見て「一緒にご飯を作ろう」と誘う

新型コロナウイルスの感染拡大で学校に休業要請が出ており、子どもたちは自宅で過ごすことが多くなっています。休業期間が長くなると規則正しい生活を送るのが困難になりがちです。ついついゲームの時間が長くなり、勉強も疎かになってしまいます。


そこで当社はゲームを一旦横に置き、家族で新しい挑戦のある「おうちで過ごそう」という提案を始めました。『SAKAKNIFE(サカナイフ)』を使い、親子で共に食事を作る時間を設けるというものです。「生きることは食べること」と言われますが、自分で作った食事の美味しさを子どもは実感すること思います。

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