どうもあかりです。
突然ですが、みなさん、彼とどんどん「恥ずかしいこと」をやってください。それをやった数だけ、そして、その「恥ずかしいこと」のレベルがヤバければヤバいほど、二人の仲はきっと深まる、強まる、ラブになる。
なぜならそれは、みんなに見せられないような、話すことすらできないような二人だけの秘密があるということで、それだけ二人の関係はディープで、周りを置き去りにしているんだということだからです。
これから、私が今までに見聞きした(自分の経験含む)「恥ずかしいこと」をみなさんにお伝えしますが、なんせそのことの性質上、見ていてぶっちゃけ少し引いてしまうものもあるかもしれませんが、そうしたらごめんなさい。だけど、ちょっとでもクスっと笑って、「そういう関係っていいな」って思ってもらえたらとても嬉しいです。ではいきますね。
「めっちゃ人に言うの恥ずかしいけど、俺は彼女に屁を嗅がせてる。別にDVじゃなくて、最初は冗談で『嗅いでよ』ってやってたのを逃げてた彼女が、今では『ねえなんでちゃんとオナラするとき私に言ってくれないの?』ってよく考えたら意味不明なことを言うようになってしまった・・・・・・」(公務員/男性/26才)
最初はDVじゃないんですかね(笑)。まあ冗談はさておき、この「好きな人の『クサい』が好き」って人、今まで複数会ったことがあります。オナラに限らず、頭皮の臭い、脇の臭い、足の臭い・・・・・・。
なんでしょう。うまく説明はできないんだけど、こういう「臭いよ~!ヤバい(笑)」みたいなのって単純に楽しいですよね。なんか「バカップル満喫してます」って感じで。バカップルとは少し違うのかな。
で、それを楽しむだけならまだいいと思うんですけど、やがてこの彼女さんみたいに「ねえなんで私に嗅がせてくれない?」と全く理解ができない境地に行ってしまうことがあるかもしれません。