業界初*!不動産売買領域において「xID(クロスID)」との連携で公的個人認証を実現! シノケングループが「不動産のトラストDXプラットフォーム」をリリース

| バリュープレス

シノケングループは、当社が提供するサービスの各種契約を、オンラインで実施するための電子契約プラットフォーム「トラストDX」をリリース。2020年10月から開発を進めていたもので、今後はこのトラストDXのサービスを、金融機関や行政機関での「融資申込」、「決済」、「登記」時にも応用できるよう拡充していく予定です。

株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原 英明)は、マイナンバーカードを活用したデジタルIDソリューション「xID(クロスID)」との連携で、不動産売買の契約手続き時にオンライン上で公的個人認証を完了できる電子契約プラットフォーム「不動産のトラストDXプラットフォーム」を開発。7月20日(火)にリリースしました。「不動産のサービス化=Real Estate as a Service(REaaS)」の推進を通してスムーズで安全な不動産取引の実現を推進しているシノケングループが2020年10月から開発を進めていた電子契約プラットフォームで、マイナンバーカードを活用した「xID」と連携して契約手続き時の公的個人認証が完了できるサービスの提供は業界初*となります。

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