色彩豊かで色々使える! 伝統工芸品「津軽びいどろ」から新シリーズ『色色豆皿』が新登場

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色彩豊かで色々使える! 伝統工芸品「津軽びいどろ」から新シリーズ『色色豆皿』が新登場

100種以上の豊富な色彩から生み出す、青森県の伝統工芸品「津軽びいどろ」に新シリーズ『色色豆皿』が登場だ。カラフルで美しい色合いと使い勝手の良さで、季節や用途に合わせて色々選べる。その風情ある佇まいは、一目見たらたちまちトリコに! 思わず全種集めたくなる、その魅力をご紹介しよう。


■色彩の魔術師! 伝統工芸「津軽びいどろ」
1977年に誕生した「津軽びいどろ」は、独自の技術・技法で作られるハンドメイドのガラス製品ブランド。青森県の伝統工芸品として、その名を馳せている。美しい色ガラスの調合や高い技術で生み出される製品は、四季にこだわった色彩の美しさや情景を思い起こさせるものがラインアップ。

『色色豆皿』(最大100×高18mm・販売価格 税込1,100円・発売中)は、カラフルな色使いで、様々な使い方ができる豆皿。同社お得意の美しい色合いで、多彩にラインアップ。春夏秋冬、その季節にあわせても、インテリアや用途で色分けしても楽しめる。

使う人によって変幻自在な「ちょっといいもの」は、淡いブルーの化粧箱入りで、上質さが感じられる。

小さなサイズで邪魔にならず、アイデア次第で、用途を選ばずに好きに使える。
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