色彩豊かで色々使える! 伝統工芸品「津軽びいどろ」から新シリーズ『色色豆皿』が新登場 (3/4ページ)
料理は器で食べさせる、とは良く言ったものだ!
淡雪同じお皿でも、用途を変えれば表情は変化する。アクセサリーなど細かなものをまとめる「小物置き」にすると、こう。
紺青和食に欠かせない、お塩や薬味、お醤油など「調味料入れ」にもおすすめ。朝食のパンに塗るバターを乗せても素敵になる。
左:みずばしょう/右:花風ちょっとした和のデザートに、お茶を添えて「お茶請け」にも。お茶の器を受けるソーサーには、別の豆皿をチョイスしてみる。思った以上に可愛い…! これだけで、お茶の時間が素敵になった。
花風ソーサーにした「花風」にドライフルーツを乗せると…全く違う表情に。
ねぶた夜祭同じティータイムでお菓子を乗せても、器を変えれば雰囲気も変わる。