色彩豊かで色々使える! 伝統工芸品「津軽びいどろ」から新シリーズ『色色豆皿』が新登場 (2/4ページ)

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出すと手のひらに乗る大きさだ!

程よい厚みのあるガラスは、滑らかで透明感がある。施された鮮やかな色が、キャンディーやおはじきのようで可愛い。
菜の花
各豆皿は、程良く光を通して当たる光でも表情を変える。また、名付けられた色彩の名称が素敵だ。例えば黄色く吹雪いた「菜の花」や、
花風
控えめなピンクの渦で「花風」、
ねぶた夜祭
カラフルな「ねぶた夜祭」、黒く濃淡のある「夜雲」…なんともセンスが良い。家族や友人へのプレゼントなどにもぴったりの「ちょっといいもの」感がある。
淡雪
何に使うかあれこれ迷うが、その時間もまた楽しい。盃や片口、グラスとも合わせられる色彩は、例えばおばんざいや漬物、おつまみなどを乗せて「一品皿」。

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