駄菓子やお茶請けのイメージがある「カリカリ梅」だが、ご飯のお供にもぴったり。なんと種を抜いて刻み、さらにご飯に合うように味付けした『刻んだカリカリ梅』が発売中。そのままご飯に乗せても良いけれど、ちょっと何かと混ぜるだけで味変も自在! アレンジ無限にカリカリしてみよう!
■国産梅の『刻んだカリカリ梅』がさらにご飯に寄り添った
「元祖カリカリ梅」のメーカー赤城フーズ(群馬県)は、昭和46年に世界で初めてカリカリ梅の開発に成功した漬物屋。漬物は日本の食卓に欠かせないご飯のお供だが、その魂を受け継いだのが、カリカリ梅を細かく刻んだ「刻み梅」。家庭用から業務用まで、今までに数々の刻み梅を製造してきた。
その「刻み梅」をより美味しく、安心安全を追及してリニューアルした商品が登場! 梅の味わいを更に引き出し、ご飯のお供にピタリと寄り添う『刻んだカリカリ梅』(80g・販売価格 税込324円・発売中)だ。
白いお皿に出すと、ピンクの梅が生えて可愛い。
国産の梅・しその葉・ごま入りで、香ばしいのに爽やかというハーモニー。このまま口に入れると、酸っぱさと旨みがじゅ〜っと広がり、唾がたまる。これは梅ごはんにして間違いない!
しかも、食べ方はそれだけではないらしい。