20~40代は“ニキビ・吹き出物”、50代以降は“たるみ”が気になる!女性2,053名が本音で語る、長引くマスク生活で切実に感じる肌悩みの実態調査結果を公表

| バリュープレス
株式会社セプテム総研のプレスリリース画像

マスク着用生活がスタートしてから2年が経過するなか、肌状態が悪化したと答えた女性は37.2%。1年前よりは減少したものの、いまだにマスクを着けることによる影響を感じている人は少なくないようです。また、マスク着用のデメリット1位は“メークが付く”、メリット1位は“ノーメークなどでも外出できる“と、ともにメーク関連が挙げられていました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2022年7月8日(金)、全国に居住する20歳以上の⼥性2,053名に対し2022年2月~3月に実施したアンケート調査「マスク生活開始から2年後の女性の肌悩み(定点調査2022)」の解析結果を公式サイトに掲載しました。2021年の同時期におこなった調査結果とも比較しており、1年間でどのような変化があったかを具体的な数値で確認できる内容となっています。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果ページ:https://septem-so.com/questionnaire20220708/


■マスク生活開始から2年が経過するなか、肌状態や生活にどんな影響があったかを直撃
セプテム総研では、「商品をお客さまとともに進化させ続ける」というミッションのもと化粧品などを開発。

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