フランス南西地方のフロントンでナチュラルなワインを造る生産者「シャトー・テール・フォーヴ」取り扱い開始

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

今回取り扱いを開始した「シャトー・テール・フォーヴ」は、フランス南西地方のフロントンでナチュラルなワインを造る生産者です。限定数100函で入荷した「べレール フォーヴ フロントン 2020」は、フロントンを代表するブドウ、ネグレット種の古木をメインに、シラーとカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドすることにより、飲みやすい味わいに仕上げました。同時に入荷した「レテ フォーヴ シラー 2020」は、人的介入を抑え、亜硫酸無添加で醸造したシラー。20函限定で入荷しました。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2022年8月下旬より、フランス南西地方のフロントンでナチュラルなワインを造る生産者「シャトー・テール・フォーヴ」の取り扱いを開始しました。

▼ シャトー・テール・フォーヴ ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/002131

■フロントンの地でナチュラルワイン造りに挑む新進気鋭の造り手「シャトー・テール・フォーヴ」
シャトー・テール・フォーヴは、トゥールーズの北部、フロントンに位置しています。13ヘクタールの畑を所有しており、10年~100年を超えるネグレットを中心に栽培。フランスで最も樹齢の古いブドウの木を所有しています。
シャトーは中世の赤レンガ造りの建物で、1600年代からワイン造りの歴史があります。2019年にボルドーやローヌで修行を積んだ、当時25歳だった若い醸造家のモーガン・ジュアン氏とニコラス・ボーデ氏がセラーを購入。オーガニック、生態系、テロワールにこだわりつつ、品質の高い熟成する素晴らしいワインを目指しています。

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