瀬戸内の離島・本島を北欧インテリアで活性化 / フリッツ・ハンセン社アジアCEOが来島して贈呈式を行いました

| バリュープレス
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瀬戸内の離島の一つである本島(ほんじま)で地域の活性化を行うプロジェクト「FRITZ HANSEN JIMA(フリッツ・ハンセン島)」の取り組みの一つとして、バス停など島内各所にセブンチェアを無償で設置しました。それを記念して、デンマークよりアジアCEOのDario Reicherl (ダリオ・ライシェル)氏が本島へ来島し、本島連合自治会へ寄贈式典を執り行いました。


今年、創業150周年を迎える北欧を代表するインテリア・ブランド
FRITZ HANSEN(フリッツ・ハンセン社、本社:Denmark Allerød)と
その製品を取り扱うCONNECT(本社:香川県丸亀市 代表取締役 髙木智仁)は
本島が活性化をしていくこと願って、世界で初の取組となる、
「FRITZ HANSEN JIMA(フリッツ・ハンセン島)」のプロジェクトを行なっております。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODg0MiMzMDYyNjQjNzg4NDJfZWlzckhZalVWSS5qcGc.jpg ]

平常営業していく、4つの施設を全てをフリッツ・ハンセンのインテリアで設えをして、
本島が元来持つ魅力を北欧インテリアの力で再発見して貰えたらという取組みになっております。

今回は、施設だけではなく、
フリッツ・ハンセン社が、島外から来られる方がより快適に過ごせるようにということを願って、本島の各バス停付近に、フリッツ・ハンセン社を代表するチェアである
セブンチェアを無償で設置を行いました。

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