積水ハウス株式会社より、これからの家づくりをテーマに家づくりの各領域に精通するメディア編集長が対談、今後の家のあり方を模索する動画「住まいの未来予報」が10月25日(火)より公開されました。
生活者の「疑問」や「あるある」を、メディア編集長が代弁
またユーザーの「疑問」や「あるある」に答えるインタラクティブなオンラインイベント「SEKISUI HOUSE DAY」シリーズも展開しています。
今回公開した動画は、1,000人調査をベースに導き出された生活者の「疑問」や「あるある」を、各領域に精通したメディアの編集長同士がその意見の代弁者となり議論し、理想の家づくりへの道筋を見つけ出すという試みで、Lightning、AERA、Esquire、Forbes JAPAN、BRUTUS、レタスクラブのメディア協力の下に制作されました。
異なる価値観の読者層を持つ男女の編集長3組が、白熱した議論を展開しています。
それぞれの編集長が考える各テーマの現状とこれから、そしてそれを実現する理想の間取りやスペースの在り方に関して忌憚のない意見が交わされた今回の対談。議論の中身が視聴者の抱える悩みを解決に導くひとつのヒントになるかもしれません。