南アフリカのスワートランドで、産膜酵母下で熟成させるワイン造りに取り組む注目ワイナリー!「ヘデールテ・ワインズ」新発売

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

今回取り扱いを開始した「ヘデールテ・ワインズ」は、南アフリカのスワートランドで、産膜酵母下で熟成させるワイン造りに取り組むワイナリーです。ワイナリーでは1978年に栽培された古木のパロミノなどから産膜酵母の下で熟成させた辛口の白ワインやヴァン・ジョーヌスタイルのワインを生み出し、その高い品質が注目されています。ソーヴィニヨン・ブラン100%の「ヘデールテ 6 ソーヴィニヨン・ブラン 2021」(限定数300本)と、「ヘデールテ 23 パロミノ 2021」(限定数90本)の2種類が、数量限定で入荷しました。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2022年10月下旬より、南アフリカのスワートランドで、産膜酵母下で熟成させるワイン造りに取り組むワイナリー「ヘデールテ・ワインズ」の取り扱いを開始しました。

▼ ヘデールテ・ワインズ ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/002108


■南アフリカで産膜酵母に取り組む注目のワイナリー「ヘデールテ・ワインズ」
南アフリカ西海岸にあるスワートランド、セント・ヘレナ・ベイに醸造所を構える唯一の造り手です。オーナー醸造家のジョン・バウワー氏は父の経営するブラクイル農園のブドウから自身のワインブランド「ヘデールテ・ワインズ」を設立。ブドウ畑は冷たい大西洋から4Km程の地点に位置し、石灰岩で満たされた平らな海由来の砂質土壌を有しphの低いブドウが育ちます。夏は日中40度を越える日もありますが、夜間急激に気温が下がるため収穫は夜間に行われ、酸を十分に蓄えた健康なブドウが収穫できます。

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