人的介入を避けたワイン造りを実践、フランス ジュラを象徴する造り手「ドメーヌ・ド・ラ・パント」独占輸入開始

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

株式会社モトックスは、2022年11月1日より、「ドメーヌ・ド・ラ・パント」の独占輸入を開始しました。同ワイナリーは、フランス ジュラ地方でビオディナミ農法を実践、人的介入を極力避けたワイン造りを行う生産者です。産地とワイナリーのアイデンティティであるサヴァニャン種を使用した「アルボワ サヴァニャン ウイユ 2018」や、一部をヴァン・ジョーヌのように産膜酵母をつけて熟成した「アルボワ キュヴェ・ドトンヌ NV」など、5アイテムが入荷しました。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2022年11月1日より、ジュラ・アルボワを象徴するワインの造り手「ドメーヌ・ド・ラ・パント」の独占輸入を開始しました。

▼ ドメーヌ・ド・ラ・パント ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/002148

■ジュラ・アルボワを象徴する造り手「ドメーヌ・ド・ラ・パント」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDkyMCMzMDczMzEjNzA5MjBfTXZXdUZOVHpJdC5qcGc.jpg ]
 1953年、ジュラ・アルボワでロジャー・マルタン氏によって、14ヘクタールのサヴァニャンを植えたことからワイナリーの歴史は始まりました。

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