南ア1級格付け!南ア史上最速で数々の賞を獲得してきた名門「マリヌー」がスワートランド以外のブドウを使用して仕込むスーパーブランド「リーウ・パッサン」正規販売開始

| バリュープレス
株式会社モトックスのプレスリリース画像

今回正規販売を開始した「リーウ・パッサン」は、南アフリカのスワートランドを本拠地とするワイナリー「マリヌー」が立ち上げたブランドです。ステレンボッシュの地で、SO2以外何も足さない、何も除かないナチュラルなワイン造りに取り組み、南アフリカ1級格付けワイナリーに選ばれるなど、高い評価を獲得しています。「ステレンボッシュ シャルドネ 2020」と「ステレンボッシュ カベルネ・ソーヴィニヨン 2020」の2種類が入荷しました。

2015年に創業100年を迎えた酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2022年11月下旬より、南アフリカ1級格付けワイナリー「リーウ・パッサン」の正規販売を開始しました。

■南アフリカ1級格付けワイナリー「リーウ・パッサン」
リーウ・パッサンは、醸造家でオーナーのクリス&アンドレア・マリヌー夫妻が、自らのワイナリー「マリヌー」の本拠地であるスワートランドを離れ、ステレンボッシュの地に2013年に立ち上げたブランド。リーウ・パッサンのワインは、1960年代、70年代、80年代に生まれたクラシックで長熟スタイルのケープ産ワインにインスパイアされており、栽培家ル―サ・クルーガー氏のアドバイスの下、厳選された複数の産地の特別な区画のブドウをブレンドして生み出されます。


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リーウ・パッサンのワインは、SO2以外何も足さない、何も除かないナチュラルな造りで仕込まれる重厚さとフレッシュ感、複雑なアロマ、整った骨格・ストラクチャーが特徴。

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