沖縄の大自然で育まれた島唐辛子を、家庭で簡単に味わうことができる『石垣島スパイス 熟成島唐辛子シリーズ』。そのラインナップに燻製タイプの新商品が加わったタイミングで、4種類の味わいを実際に料理と一緒に味わいながらご紹介していこう!
■辛味と旨味のハーモニーが魅力の沖縄の島唐辛子がスパイスに!
石垣島の自然豊かな環境で、生産から加工、流通販売までを一貫して自社グループ会社にて行っているケレス沖縄(沖縄県)。沖縄の自然で育った「島唐辛子」を気軽に味わってほしいという思いから作られた『石垣島スパイス 熟成島唐辛子シリーズ』は、島唐辛子の持つ強い辛さの中に、麹の力で熟成させた旨味も含まれている旨辛スパイスだ。
そんな『石垣島スパイス 熟成島唐辛子シリーズ』のラインナップに、『石垣島スパイス 熟成島唐辛子 粗挽き一味(燻製タイプ)』(10g・価格 税込 1,080円・発売中)が新登場。島唐辛子と相性が良いヒノキチップによってフレーバーが追加され、燻製好きが屋外でも気軽に使えるように開発された商品だ。
■『石垣島スパイス 熟成島唐辛子シリーズ』のラインナップを紹介!
ベースとなった『石垣島スパイス 熟成島唐辛子 粗挽き一味』(10g・価格 税込 980円・発売中)は、麹で唐辛子を熟成することで旨味・甘味・苦味成分のアミノ酸を大幅にアップ。コクのある旨味を持った味わいを実現したという。辛さを表すスコビル値は、鷹の爪の約2倍となる10万スコビルだ。