リモートワーク率95%、オンライン環境で180名以上の新入社員を迎えたClassi社の取り組みを公開

| バリュープレス
Classi株式会社のプレスリリース画像

SchoolTech事業を展開するClassi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤 理啓、以下Classi社)は、この度、リモートワークの状況とこれまでオンライン中心の環境下で行ってきた取り組みについてまとめた結果を発表いたします。


▽概要と背景

Classi社は、2020年2月下旬から約3年間にわたりリモートワーク中心で事業を進め、働き方に関する新制度の運用やオンラインの入社受け入れなど新しい取り組みを行ってきました。
現在、Classi社のメンバーは全国の様々な場所に暮らしながら、各々の状況に合わせて多様な働き方を行っています。Classi社のミッション「子どもの無限の可能性を解き放ち、学びの形を進化させる」を叶えるベースであるバリューの1つ「Love Difference」を体現する環境のために、Classi社が取り組んでいることをご報告します。


▽現在のClassi社の働き方

ーリモートワーク率
2022年9月から2023年1月までの平均リモートワーク率は95%で、業務内容を鑑みながら多くのメンバーが在宅勤務を行っています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODg1MSMzMTU2MjgjNzg4NTFfVlhITENheFZuZC5wbmc.png ]
ーメンバー所在地
北は北海道、南は沖縄まで、全国各地にClassi社で働くメンバーがおり、出社の際には新しい通勤費制度を利用しています。リモートワークを取り入れることで、居住地に縛られることない働き方を実現しています。

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