“持ち上げない、抱き上げない介護”をサポート!現場の声をカタチにした次世代型の介護椅子「ピタットチェア」に、機能がさらに進化した新製品「Fit」が登場

| バリュープレス
株式会社 オフィス・ラボのプレスリリース画像

「ピタットチェア」は介助者の腰痛の原因ともなる、椅子をテーブルに近付ける作業の負担を軽減したいと誕生。「Fit」は、高さ調節機能・45度回転ストッパー機能・両側への回転ロングレバー装備など、“回って・止まって・前後にスライド”、“軽い力でテーブルにピタッ”という基本コンセプトはそのままに使いやすさが大幅アップしました。

介護用家具製造・販売事業などを手がける株式会社オフィス・ラボ(本社:愛媛県松山市、代表取締役:田﨑純一)は、2023年10月1日(日)、高齢者など要介護者とその介助者のために生まれた高機能介護椅子の最新製品「ピタットチェアFit(フィット)」を発売いたします。

▼ 「ピタットチェアFit」紹介ページ|株式会社オフィス・ラボ公式サイト:https://officelabo.co.jp/product/pitatto-chair-fit/


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTI1NyMzMjUyMTYjODEyNTdfaVpKcEpaQW9Rci5KUEc.JPG ]
■介助者の腰痛の原因ともなる、椅子をテーブルに近付ける作業の負担を軽減
近年、日本では高齢化が加速度的に進行。介護が必要な高齢者が増加し、家族や介護施設スタッフなど、介助する側に身体的な負担が重くのしかかっています。

中でも苦労するのが、日々何度も必要となる、椅子をテーブルに近付ける作業です。

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