2023年夏、記録的な猛暑を過ごした女性たちのノーマスク化や活動量の変化と肌悩みのリアルを、過去データと比べ徹底分析!

| バリュープレス
株式会社セプテム総研のプレスリリース画像

過去3年で最も平均気温が高く、かつノーマスク生活や屋外活動の活発化が急速に進んだこの夏は、2年前と比べ“気になる肌悩み”の数が増えていることが判明。具体的な肌悩みとしては、20・30代は「目の下のクマ」「ニキビ・吹き出物」、40・50代は「目の下のクマ」「シワ」が増加していることがわかりました。


粧品、医薬部外品、健康食品などの研究、開発、製造および販売を手掛ける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2023年8月~9月に全国に居住する20歳以上の女性1,354名を対象に「2023年猛暑の夏、脱マスクや活動量の変化と“肌悩み”の実態」についてアンケートを実施し、過去のデータと比較した解析結果を2023年10月11日(水)に公表いたしました。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果公開ページ:https://septem-so.com/questionnaire20231011-2/

■ユーザーの生の声を化粧品開発に反映すべく、定期的にアンケートを実施
セプテム総研では「健やかな子どものような肌を目指すこと」をテーマに、化粧品などを開発。ユーザーに寄り添った商品を届けたいと、さまざまな切り口で定期的にアンケートをおこなっています。

このたびの調査の目的は、夏の活動量の変化やノーマスク実態、肌状態を知ることです。

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