採用候補者への架電で、面接日程の決定率が最大10%アップ!調査結果のレポートを8月22日(木)に公開

| バリュープレス
株式会社Reviveのプレスリリース画像

株式会社Reviveは採用支援において、面接日程を組めていない求人候補者へ電話をかけています。効果を疑問視されるケースもあるこの施策ですが、自社の調査により、実際に面接数が向上していたことが明らかになりました。

中小企業を対象に「人事部を丸ごと外注」をテーマに掲げ、煩雑でコストのかかる採用活動を社員1名分よりも低コストで採用のプロが支援する株式会社Revive(リバイブ)(本社:東京都中央区、代表取締役社長:熊野 拓人)は、2024年8月22日(木)に、採用活動の成功事例に関する調査レポートを公開しました。候補者への電話による面接日程の設定で、最大10%の面接数向上が見られました。

▼ 調査レポート「【面接数10%UPの秘策】候補者への架電による面接設定で面接数が10%向上!採用活動の成功事例」ページ(株式会社Revive 公式ウェブサイト):https://www.revive.gift/hr_report/research-report-2024-08-22/


■採用候補者への架電の効果を調査し、成功事例としてレポートを公開
採用活動を行う企業からは、「求人への応募数は獲得できても、面接日程の設定がうまくいかず、実施に至らない」という声が多く聞かれます。株式会社Reviveでは少しでも多くの面接数を確保するため、応募した候補者に対してメッセージ対応のみならず、架電による面接日程の調整を行っています。

一定の効果を得られるこの施策ですが、クライアントに対して説明すると、果たしてどれだけの効果が出るのか、疑問に思われることが多いのも事実です。そこで自社での実際の運用データをまとめ、公開するに至りました。

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