紙とデジタルを融合した”ハイブリッド名刺”を提案!株式会社山櫻が、名刺クラウドサービス「corezo」を7月14日に「NAMEROOM」へリブランディング

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株式会社山櫻のプレスリリース画像

2031年に創業100周年を迎えるにあたり、クラウド名刺発注管理サービスのブランドを一新。名刺交換という文化の継承を軸に、利便性・持続可能性・印象価値の向上に配慮したサービスへと進化しました。総務部門の実務課題に直接対応できる、優れたUIやセキュリティ、運用の柔軟性もポイントです。



株式会社山櫻(本社:東京都中央区、代表取締役社長:市瀬 豊和)は、自社のクラウド名刺発注管理サービス「corezo(コレッソ)」をリブランディングし、名刺関連サービスのブランドを「NAMEROOM(ネイムルーム)」に統一。2025年7月14日(月)より、紙とデジタルを融合した新たな名刺サービスとして提供を開始いたします。名刺情報の整理・共有を、クラウド上で安全かつ簡単に実現。社内外の名刺管理を効率化したい、異動・退職時の情報共有や引き継ぎをスムーズに行いたいと考える、企業の総務担当者に役立つサービスです。 

▼ 「クラウド名刺発注管理サービスのcorezo(コレッソ)」(公式ウェブサイト):https://service.corezo.yamazakura.jp/

■新しいスタイル”ハイブリッド名刺”を提案すべく、自社サービスを「NAMEROOM」へリブランディング 
当社は紙製品の製造・販売で長年の実績を持つ老舗企業でありながら、「紙とテクノロジーの力で出逢いに寄り添い未来をつくる」という企業ビジョンのもと、クラウドを活用した名刺発注・管理サービスにおいても20年以上の経験を有しています。近年ではリモートワークなどの普及により、オンラインでの名刺交換やデジタル名刺へのニーズが高まっています。

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