注文を受けてから味噌(みそ)と背脂を香ばしく炙(あぶ)る!東京都中野区発のラーメン店・野方ホープが、10月1日より季節限定メニュー「焦がし味噌とんこつ」を販売中

| バリュープレス
株式会社創龍のプレスリリース画像

株式会社創龍(所在地:東京都新宿区、代表取締役:上田 洋之)が東京都・神奈川県に展開するラーメン店「野方ホープ」は、2025年10月1日(水)に、秋冬限定ラーメン「焦がし味噌とんこつ」を販売開始しました。販売価格は1,080円(税込)です。とんこつのうまみと野菜の甘み、上質な背脂のコクが重なり合うスープが特徴のラーメン店・野方ホープ。秋冬限定の商品として「焦がし味噌とんこつ」を発売しました。味噌と背脂を炙った香ばしいコクが広がる熱々のスープに、にんにく醤油(しょうゆ)漬けのやさしい香りが加わり、体の芯から温まる一杯です。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NjM1NyMzNjQ5ODcjODYzNTdfSVZEbU1oVVhlTC5qcGc.jpg ]
(創業当時の野方本店)

野方ホープは昭和63年(1988年)に、東京都中野区野方の環状七号線沿いで、10坪ほどの小さなお店からスタートしました。創業者・小栗 冨美代は当時、5歳の息子を育てるシングルマザー。お店の2階で息子を寝かせた後、女手一つで店を切り盛りしていました。道路沿いにひしめくラーメン店がしのぎを削り合う”環七ラーメン戦争”の渦中で、お客様に喜んでもらえるラーメンと、真心込めた温かい接客を心がけた結果、創業から4年がたつ頃には行列のできる有名店に。現在は店舗数も増え、その店構えは1店1店異なります。創業者の味と心を受け継ぎ、おひとり様も楽しめるカウンター、同僚や家族・友人と楽しめるテーブル席など、安心してゆっくり楽しめる空間作りを目指しています。

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