DGFT、HDI(ヘルプデスク協会)の格付けベンチマーク「クオリティ格付け」で最高評価「三つ星」を取得

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株式会社DGフィナンシャルテクノロジー(デジタルガレージグループ会社/本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠 寛、以下:DGFT)は、サポートサービスにおける世界最大のメンバーシップ団体の日本法人HDI-Japan(ヘルプデスク協会)が主催するHDI格付けベンチマークである2025年「クオリティ格付け」において、マルチチャネル(電話・Eメール)部門で「三つ星」(最高評価)を取得しました。

~電話・Eメールのマルチチャネル対応におけるサポート品質が顧客視点で評価~


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzcyMyMzNzEzNDEjODM3MjNfRGx4cE5nWHFOci5wbmc.png ]
「HDI格付けベンチマーク」は、国際的なスタンダードに基づく評価基準に沿って、企業のカスタマーサポート品質を顧客視点で評価する外部調査制度です。HDI-Japan認定の専門評価員が、実際の電話およびEメール対応の履歴を確認し、5つのクオリティ項目(サービス体制/コミュニケーション/対応スキル/対応手順/困難な対応)について総合的に評価し、星なしから三つ星までのランクで示されます。

DGFTは、多様かつ複雑な決済スキームを背景に、個別性の高い問い合わせに対応できるサポート体制の強化に継続して取り組んできました。今回、顧客視点でサポート品質を評価する「クオリティ格付け」において、マルチチャネル(電話・Eメール)部門で「三つ星」を取得し、DGFTのサポート品質が外部評価として認められました。

■主な評価ポイント

HDI-Japan認定の専門評価員による評価では、顧客の課題に迅速に応え、解決まで一貫して支援する伴走姿勢、ならびに顧客の真のニーズを汲み取る対応力が評価され、DGFTのサポート品質が高水準であることが認められました。

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