創業1751年・燕物産の工場で、自分だけの一本を磨く。4月30日・5月9日・6月26日に有料体験プログラムを実施

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燕物産株式会社のプレスリリース画像

創業1751年、日本初の金属洋食器専門メーカー・燕物産株式会社が、実際の製造現場で卓上研磨機(バフ)を使う有料体験プログラムを実施します。2026年3月、台湾・台北での海外初実施では参加者が担当スタッフを「先生」と呼ぶほど夢中になった体験が、いよいよ国内で本格始動。工場見学(約30分)と研磨掛け体験(約30分)をセットにした約1時間のプログラムで、自分が磨いた世界に一つだけのカトラリーをお持ち帰りいただけます。1人6,000円(税込)、各回最大10名限定。

燕物産株式会社(本社:新潟県燕市、代表取締役社長:十代目 捧 吉右衛門)は、2026年4月30日(木)・5月9日(土)・6月26日(金)の3日間、株式会社LAMBDA・JAPAN(ラムダジャパン)との連携による有料体験プログラム第1弾「五感で紐解くものづくり体験」を、燕市の自社工場で実施します。工場見学(約30分)と、卓上研磨機(バフ)を使った研磨掛け体験(約30分)をセットにした、約1時間のプログラムです。参加費は1人6,000円(税込)・各回最大10名限定で参加を受け付けています。訪日外国人観光客をはじめ、燕三条のものづくりを深く体感したい国内外の方を対象としています。

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