創業1751年・燕物産の工場で、自分だけの一本を磨く。4月30日・5月9日・6月26日に有料体験プログラムを実施 (4/6ページ)
スマートスプーンやパスタフォークなど、単一の食体験を極めることを目指した製品開発を起点に、カトラリーメーカーとしての新たな役割を模索しています。なお、燕物産では音声ガイドで製造工程を学べる体験型コンテンツ「ユニバーサルファクトリー」も展開しており、今後も「五感でものづくりを体感する」機会を広げてまいります。まずはぜひ、燕の工場で「自分だけの一本」を磨きに来てください。
▼ ユニバーサルファクトリーに関する過去プレスリリース: https://www.value-press.com/pressrelease/362930
燕物産は2026年、新たなカタログの巻頭にこんな言葉を掲げました。「定番で王道、そしてすべての人へ。文化も、暮らしも、世代も違うなか、それぞれの食のための一本があります」。この工場体験は、その言葉の入り口です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc2NSMzNzI2NzQjODQ3NjVfS2lFd3JMdUpvdS5wbmc.png ]
取材・お問い合わせを歓迎いたします。本リリースに関する取材・お問い合わせを歓迎いたします。ものづくりの現場や職人の技、製品の背景など、詳しくお話しできます。お気軽にご連絡ください。