恐怖体験。就寝中の持ち主の首を絞めようとした操り人形(イギリス) (1/3ページ)

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恐怖体験。就寝中の持ち主の首を絞めようとした操り人形(イギリス)

イングランド、ウェストミッドランズのスタワーブリッジに住む、超常現象研究家であり心理学者であるジェーン・ハリス(32)は、一体の操り人形を託された。その人形の持ち主男性は完全に怯えきっている。 男性の話によると、妻と就寝中にその人形が彼の首を絞めて殺そうとしたというのだ。ジェーンはあずかった人形をガラスケースに入れて鍵をかけ、3ヶ月間毎晩撮影した。 するとなんと!人形を上から操作するための木製のクロスが箱の中でひとりでに動き、ガラスに当たって倒れるぞっとするような映像が写っていた。まるで人形が生きていて動かしたかのような映像にジェーンは驚愕した。 記事提供=カラパイア

出典: YouTube

暗視カメラの映像には、人形を操るクロスがゆっくりと直立し、倒れてケース側面のガラスにぶつかるところが映っている。

ジェーンによると、霧やオーブや影などはとらえたことはあるが、このような物理的な証拠がはっきりと映っている映像は初めてだという。

人形は清められたガラスケースの中にずっと封印してある。キャビネットには扉はなく、動かすには四隅を持ち上げなくてはならないし、中になにかが入り込む穴や隙間などはない。

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