友達がレズビアンだった時の関わり方 (2/3ページ)

あんりあ

次からもっと深く暴いていきましょう。

ベタベタされるのは気持ち悪い!と感じたら

ベタベタされるのは気持ち悪い!と感じたら

友達がレズとしてカミングアウトしたは良いですが、友達としては好きだけど、ベタベタされるのは気持ち悪い、そんな風に感じる人もいるでしょう。

・特に相手がレズビアンです、ただのスキンシップに特別な感情が含まれているのではないかなんてちょっと不安になってしまう事もありますよね

かといって、下手に突っぱねると嫌われてしまうかも……、そう考えてしまってなかなか拒絶できないという人もいるのでは?

こういう時は自分の意思をはっきりと示すべきです。嫌なものは嫌ときちんと示さなければ相手はわかってくれません。

・拒絶しない=好意があると勘違いされてしまいスキンシップが徐々に過激になっていく可能性も……

友達だからこそ、思っている事は素直に伝えるべきなんです。

自分のスタンスをはっきりさせる

レズの友達との関わり方で最も重要なのは自分のスタンスをはっきりさせる事です。

必要以上にベタベタする、ボディタッチが多い、手を繋ぎたがる、ハグ・キスをしたがる、アナタの行動に敏感で束縛したがる、という場合はもしかしたら恋愛対象としてアナタを見ているのかもしれません

この場合、放置しておくと行動がどんどん過激になってしまう事があるので、対処は早めに。

レズの友達と付き合うつもりがないのであれば、自分がノンケである事、レズっ気が全くない事をきちんと話しておかなければなりません。

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