開催前から物議を醸した『珍動会』その現場では何が起こっていたのか…!? (3/4ページ)

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女性サディストから、くすぐられたり、チェーン(プラスチック)で叩かれたり



玉の中のボールを落とさないように、そして本能が崩壊してしまわないように必死に耐えるドMたち。

ちなみに女性の出場志願者が一番多かった競技。

「安心してください、ダルマさんは履いてますよ。」


ダルマさんが転んだのルールで、止まった時にパンツが見えたらアウトというシンプルなルール!実はこの競技、事前に100以上の企業、一般から募った珍競技アイデア「#俺たちの珍競技」にて、見事採用された競技である。





今が旬のネタということもあり終始大盛り上がりだったこの競技、実は…


後ろから見るのが一番面白かったという、まさに裏事情。

安心しました、皆さん履いていたんですね。



その他にも「水鉄砲サバゲー」「ちゅな引き」「超障害物競争」なども







そしていよいよ優勝チーム発表の時…


競技により獲得した珍玉(ちんたま)を一個づつ瓶の中に入れていき、一番多くの珍玉(ちんたま)を獲得したチームが優勝。

「ちーん、ちーん、」という音が会場に響く。

優勝チームは・・・・・



競技勝利ポイントだけでなく、「#珍動会」or「#競技名」でSNS投稿するとゲットできるSNS投稿ポイントで珍玉(ちんたま)を大きく稼いだオレンジチームが見事優勝!

ウユニ塩湖のすごい綺麗な写真と、全員に国内旅行券(1万円分)がプレゼントされました!

珍~~ん!!(おめでと~う!)

とにかくチーム同士の仲良くなり具合がハンパなかった!




参加者同士の交流をサポートすべく、休憩中にも「世界の珍フード」「主催の嫁メシ」などのフード屋台や、「コスプレ&特殊メイク」のブースといったお祭りのような雰囲気の会場を演出。
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