孤児となったヒグマを世話することに人生を捧げたフィンランドのクマおじさん (3/4ページ)

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 一方で、体長2メートル以上、体重は最大で500キロにもなるヒグマは、人間にとっては時に恐怖の対象ともなりえる。スロさんは共同生活を送るクマたちを恐れてはいないが、常に注意は払っているという。

 「クマは遊び好きだから、その生態を知って気をつけないと怪我をすることになる」といい、実際遊んでいるつもりのヒグマの爪で頬をざっくりやられたこともあったそうだ。
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