生粋のインド人シェフが作る本格的サバカン / インド料理店『ガラムマサラ』 (1/3ページ)
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経堂駅
サバカン
480円
ムスリムで生粋のインド人シェフが織り成す日本とインドの共演、ここに極まり。そういっても過言ではないほど、誰もが「美味しすぎて言葉をなくす料理」があります。それがサバカンです。
・新たな料理のをクリエイト
サバカンは「鯖の缶詰」を意味し、そこにインド風のアレンジくわえた料理。いや、アレンジをくわえたというより、あまりにもオリジナリティがありすぎて、新たな料理のをクリエイトしたといえる逸品。


・鯖の缶詰を独自にアレンジ
サバカンを開発したのは、カレーマニアの間で絶賛されているインド料理店『ガラムマサラ』のハサン氏。10年以上前にハサン氏が来日した際、鯖の缶詰を独自にアレンジして料理を作ったのが始まりなのだとか。
・フランス料理のごとく高級に見える光景
料理は、鯖の缶詰に具を入れて出される。見た目のインパクトもあるが、缶詰を器にしたことでここまで「生える絵」になるとは驚きだ。サバカンにはパクチーの葉がのせられており、まるでフランス料理のごとく高級に見える光景。